ビジュアルシンカーの脳 (visual-thinker-brain) 視覚思考をもつ人々の認知特性を扱う本。動画では、水野が自分を多数派だと思っていた認識を揺さぶられた資料として紹介される。 この本を手がかりに、言語で考える人と、絵・空間・パターンで考える人の違いが論じられる。ゆる言語学ラジオの回では、教育制度、美術鑑賞、チーム作りにおける言語中心の評価を見直す軸になる。