竹林正樹 (takebayashi-masaki)

心と行動を研究する研究者。祖母の糖尿病治療を説得できなかった経験をきっかけに、感情を「ゾウ」に例えたコミュニケーション方法を探究した。

TEDxGlobisU のトークでは、ナッジ理論を踏まえ、相手の選択肢を奪わず、自発的な行動を後押しする方法を紹介する。